バルビーでは、熊本地震発災直後よりKVOADが実施している「火の国会議」の運営にも携わっています。現在では、KVOADにはバルビーメンバー3名が所属しており様々な事業を担当しています。

火の国会議は支援に関する個人、団体を問わず参加できるオープンな会議です。各地で活動している団体が参加しているため地域ごとの支援の違いや被災者ニーズ、各地域ごとの課題や復興状況などの情報共有ができ、今後の支援活動に関する連携も行える場所となっています。