(English below)

【支援要請】益城町の自宅が全壊し仮設住宅に家族で暮らされている。しかしお父さんだけは自宅を解体した後の土地に建てた小屋で、自分だけでもココを守るという思いで日々を過ごされている。訪ねた時も小屋の屋根に登って修理中、それを見守るお母さんにほっこりさせられたけど…熊本地震の影響でそれぞれに課題があります。行政、社協、支援団体が協力し合い本当の意味での復興を目指したいですね。

【BULBY】バルビーは、市町村、社協、様々な支援団体との連携を大切に我らが熊本の復興を目指して活動しています。バルビーで実施するコミュニティ構築支援活動は、みなさまからの募金等で成り立っています。支援活動を継続するためにご支援よろしくお願いいたします。

Family living in temporary housing site since their house was totally destroyed by the earthquakes. Father goes back to his property even after the house is demolished and sleeps there without any electricity.
It is not over yet.
#bulby/photos