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輪島市災害たすけあいセンター【能登半島地震】熱中症対策が必要

暑くなるボランティア活動に冷凍庫と冷蔵庫

輪島市災害たすけあいセンター(災害ボラセン)は、スーパーの駐車場を活用しておりプレハブを2棟、物置を1つ、仮設トイレ3棟を置いて拠点とされています。これまでは倒れたブロック塀のニーズが多く、ハンマーなどの崩したブロックを運ぶ資機材が必要でしたが、最近では屋内のニーズも増えてきており必要な資機材にも変化があります。

輪島市災害たすけあいセンターより、災害ボラセン運営のために資機材等の追加要請がありました。またボランティアの活動時間帯が暑くなってきており熱中症対策も必要になっています。屋内用の様々な資機材、大量の飲料、冷凍庫や冷蔵庫、クーラーボックス、高圧洗浄機などなど

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